応急舵
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艦尾のどこかに装備されていたはずです。 |
12.7cm高角砲演習砲
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後部甲板に設置されていました。 |
副砲塔後方通風口
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?マークのような形の通風口部品です。 |
伝令所
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艦橋防空指揮所内に伝令所があるという説があります。 |
信号所甲板(拡大後)
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昭和18年に拡大されたという説があります。 |
25mm機銃(角型天蓋)
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戦時急造されたものは角が丸くないのでキットの部品と取り替えます。 |
ブルワーク
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プラキットの甲板用ブルワークは、お盆のように浅く
実感に欠けるので取り替えます。 |
艦尾機銃座(角型説)
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八角形の形状であることが水中調査で確認されたようです。 |
砲塔上機銃座(角型説)
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六角形の形状であるという説がありますので、
これを採用する場合はキット部品と取り替えます。 |
増設機銃防御用土嚢
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実艦写真を見ると、1番、2番主砲の間に増設された機銃は
単装機銃が2基並び、土嚢かハンモックをCの字に積んで
防御しているように見えます。 |
射撃指揮装置
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キットの説明書では探照灯管制器を片側3つ取り付けるよう
指示してありますが、最終時の大和は探照灯を片側2基に
減じていたので、探照灯管制器の代わりに
増設機銃用の射撃指揮装置を取り付けます。
ただし、最終時の探照灯は片舷3基という説もあるそうです。 |